【スマステーション】キングコング西野の絵本「えんとつ町のプペル」がますます売れる?

2017年1月21日のSmaSTATION!!(スマステーション)、
2017年にヒットする商品予測として
お笑いコンビキングコングの西野亮廣さんの絵本
「えんとつ町のプペル」が紹介されました。

昨年発売されてすでに23万部売れている
「えんとつ町のプペル」ですが
今年益々売れるマステーションが予測しました。

その根拠は

絵本の常識を超える驚きのクオリティにあります。

それを可能にしているのが「分業制」

建物のプロフェッショナル、キャラクターのプロフェッショナル、
皆のプロフェッショナルを持ち寄って
映画みたいに分業制で作成するというやり方。

ストーリ、下書き、キャラクター設定は西野さんが担当。
西野さんの指揮のもと、得意分野ごとに
総勢33人のイラストレーターが絵を分担して描いています。

だからクオリティーの高い芸術的な絵に仕上がっているんですね。

そういえばネットでも絵本が公開されていましたよね。

私もこの記事を見て素敵な絵本なので

実際に手にとって見てみたいと思いました。

YouTubeでご本人による読み聞かせもあります。



えんとつ町のプペル

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