【ゴロウ・デラックス】野宮真貴が赤い口紅について語るとテレビ出演者の口紅が赤くなっているような気がする件

11月25日(ローカル再放送)の、ゴロウ・デラックスに、野宮真貴さんが出演。赤い口紅があればいい、に絡めて、美人に見えるには、というテーマでトークを展開。外山惠理アナに実際に赤い口紅をつかってもらい、その雰囲気の違いについて本人も驚いていました。

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【ゴロウ・デラックス】野宮真貴が赤い口紅について語るとテレビ出演者の口紅が赤くなっているような気がする件

ゲストは、元ピチカート・ファイヴの野宮真貴さん。

リオ・オリンピックの閉会式でも使われた、東京は夜の七時を「一時」に変更して(番組の放送時間帯)美声を披露してくれました。

簡単に美人に見せるテクニックをまとめた一冊、「赤い口紅があればいい」についてトーク。

ムード美人とリアル美人について持論を展開しています。

ムード美人とは、リアル美人ではないけれど、その人がまとっている雰囲気などから美しいと感じる人、表情やしぐさ、声や言葉遣い、清潔感、空気感、知性や品格などから感じ取れるもので、男性も勉強すべきとのことです。

そこで、ムード美人の5か条を伝授。その一つが、「赤い口紅を塗るだけ」です。

(その他は書籍でどうぞ)

目立つので敬遠する、勇気が必要、など、意外とつけたことがない女性が多いようです。
そこで、野宮さんがプロデュースしたパリスレッドを外山アナにプレゼント、ムード美人を目指すことに。

実は、「赤い口紅は、美人に見える最強のアイテム」なんだそうです。

顔が華やかになり美人になるそうです。また、赤い口紅をつけた自分を見慣れること、とも。

外出する際はまゆくらいしか書かないという外山アナも、雰囲気が明るくなったと驚いていました。印象が良くなり、ビフォー・アフターで比較すると、ビフォーは、確かに、バラエティ番組としてはあまりに地味で、顔色が悪い、調子悪いのかなと思えるくらいです。

その他、残りの4カ条は、書籍で。

今日、王様のブランチを見ていて、ふと、いつもと雰囲気が違う新川優愛さんを見ていて、そういえば口紅が赤い、と気づきました。テレビの場合は照明の具合など様々な影響があるとは思いますが、ワンポイントでイメージを良くすることができる点でお勧めです。

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