【カルテット・第8話】家森のSAJの3段活用の法則がせつない

3月7日のカルテット、第8話は『WBC日本×キューバ』野球放送延長のため

1時間以上遅れての放送となり

放送時間のズレで寝不足の人も多いみたいですね。

時間軸はズレてないと公式ツイッターからの発表がありましたね。

時間軸が正常でも”みぞみぞ”感は薄れないですね!

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すずめの片思いがせつない

すずめは自分が好きな別府と真紀が

くっつくように工作。

自活できるように就活をし

不動産会社に就職。

すずめが宅建の資格を持ってたのが意外と凄い。

上司から貰ったピアノリサイタルのチケットを

別府と真紀へ渡す。

「私の好きな人と 好きな人に行ってもらってもいいですか?」
「好きだってこと忘れるくらいいつも好きです」

この名言、せつなすぎますね。

家森はすずめに片思い

家森が元嫁に会う時、

ずずめを付き合っている彼女のフリを依頼した時

”茶馬子は自分のこと知っているから”

みたいなこと言ってた時、

もしかしてずずめのこと好きなのかなぁ、と思ってましたが

たこ焼き屋のおじさんが

片思いの人がお腹空かせているのでと

買いに来たことを別府と真紀に話したことで

視聴者だけに家森の片思いの相手はずずめだと分からせる構成に。

好きじゃない人から告白されるときの法則、SAJの3段活用

家森の好きじゃない人から告白されるときの法則SAJが的確過ぎ。

好きじゃない人から告白されると人は”ありがとう”と答え

告白した人は”冗談です”と言って無かったことにする。

好きです→ありがとう→冗談です

SAJ、片思いって辛いですね。

早乙女真紀は誰?

ドラマの最後に早乙女真紀じゃないことが判明。

みぞみぞ感満載!

全員が片思い

来週は最終回。

今、全員が片思いですが

どういった結末を迎えるのか楽しみですね!

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