わろてんか・1話「わろたらアカン」の感想

今日からNHK朝ドラ「わろてんか」がスタートですね!

前期の「ひよっこ」最終回はハッピーエンドで

幸せな気分で終わりましたが

今季の朝ドラは葵わかなさんが主演、藤岡てんを演じます。

藤岡てんは吉本興業の創業者、女性興行師の吉本せいがモデル。

朝から笑いが一杯で元気が出る朝ドラになりそうですね。

第1話「わろたらアカン」のあらすじ

明治後期、京都の老舗薬問屋に生まれた藤岡てん(新井美羽)は笑うことが大好きな9歳の女の子。父の儀兵衛(遠藤憲一)からその笑い上戸を直すよう叱られる毎日だった。ある日、てんの家でドイツ人一家を招いてのパーティーが開かれる。母のしず(鈴木保奈美)が豪勢な手料理でもてなす中、給仕を手伝うてんが酒を注ごうとすると、客のドイツ人の頭にちょうちょうが止まった。それを見たてんは堪えられなくなり大笑いしてしまう

https://tv.yahoo.co.jp/より引用

「わろてんか」の時代は明治時代

こちらのツイートを参考にすると

花子とアンとほぼ同時代なんですね。

「あさが来た」のあさちゃんは念願の大学を設立して

充実した人生を送ってた頃ですね。

あさイチ朝ドラ受け

あさイチ恒例の朝ドラ受けでは主人公のてん(新井美羽)が

ドイツ人一家を招いてのパーティーで客のドイツ人の頭に蝶が止まった、

(しかも二匹!)をみてたまりかねて笑いだしてしまうシーンについて

有働アナ「あれは笑うわ!蝶がふたつって!」

井ノ原「誰か教えてあげればいいのにね」

有働アナ「大人があそこは仕切ってほしいですね」

てんが笑い出すのは無理もない、と言う感想でしたね。

第1話「わろたらアカン」、ネットの感想

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