【たけしの家庭の医学】アカモク(ぎばさ)が内臓脂肪を減らす!

9月26日の名医とつながる!たけしの家庭の医学からの情報です。

内臓脂肪を減らす海藻はアカモク(ぎばさ)でした。

スポンサーリンク

アカモク(ぎばさ)を食べるだけ!運動なしでも内臓脂肪がみるみる減る!

内臓脂肪の病気について30年以上研究を重ねる

東京医科大学 小田原雅人ドクターがイチオシの食品が

ぎばさ(アカモク)という海藻です。

内臓脂肪を減らす海藻のせいぶんは

フコキサンチンといいます。

フコキサンチンを摂取すると

まるで運動をした時と同じように内臓脂肪に作用して

脂肪を燃やしてくれます。

結果、内臓脂肪がみるみる減っていきます。

運動しなくても内蔵脂肪が減るなんて!

まるで魔法のようですね!

アカモクのレシピ

私もぎばさは食べたことありますが、

なかなか美味です。

そのまましょう油やポン酢で頂くのが

ポピュラーな食べ方ですが

味噌汁などお汁に入れて頂くと

美味しく頂けます。

アカモク(ぎばさ)は3月から5月にしか獲れません。

乾燥タイプのアカモク(ぎばさ)を常備して

内臓脂肪対策!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする